
都市の余韻と豊かな自然。このふたつのエレメントを同時に日常へ採りこむ住まい。優越と心地よさは、ご家族をやさしくつつむ団欒の輪となり、そこから生まれる和みの日々は、暮らしのプライオリティを自在にします。和みへの道という名の、ルーエ・シュトラーセ「ハウスバーンフリート城南通り」。それは、同じ歩幅で暮らしていく家族にちょうどいいマンション。その個性的でスタイリッシュな外観をより印象的にするのが、妻側両面の柱を隠すように施された「コの字型」のデザインファサード。新しい気品に満ちたフォルムと揺るぎない存在感とともに、緑豊かな美しい天満川の景観を眼下におさめる豊かな毎日は笑顔にあふれる幸せな道へと続いていきます。


凛として品格のある佇まいから、そこに息づく上質で和やかな暮らしを予感させます。独立性を高めたワンフロア2邸〜1邸、全23戸のスモールコミュニティはプライバシーを保ちながらも、穏やかな開放感を享受しこの場所で理想のクラスターを形成します。家族の時間を大切にしながらも、自分だけのゆとりの時間を謳歌し、くらしのプライオリティを自在にする理想のフロアデザイン。戸建て感覚よりも戸建てに近い住まいから、心地よい優越感に浸る毎日がはじまります。
※外観完成予想図/記載の絵図は施工上、行政指導により実際とは多少異なる場合があります。

コンクリート打放しのフレームをレイアウトしたモダンで落ち着きのある表情。街の情景と響き合うエントランスは、迎賓の佇まいで住まう方の誇りを象徴します。また、メインストリートや緑豊かな景観美とも見事なコントラストを描き出し、住まう人だけでなく、訪れる人や道行く人にも深い印象をもたらします。効率的な敷地レイアウトにデザインされたパーキングのパイプシャッター、ライトアップされた通路のスリットがよりいっそうの私邸感を漂わせています。

※エントランス完成予想図/記載の絵図は施工上、行政指導により実際とは多少異なる場合があります。 ※image/設計イメージイラスト


白い御影石と黒い柱のコントラストが描き出す洗練の私邸領域、エントランスホール。余計なものをそぎ落としたモノトーンでシンプルな空間は住まう方を暮らしの心地よさへと導いてくれる上質な美しさをデザインしました。壁面にガラスを多く採用することでホールからこぼれるほのかな明かりが、帰宅するご家族やここに訪れる人をやさしく出迎えてくれます。また、ホールを出るとすぐ躯体下のパーキング・アプローチなので雨に濡れることなくご家族が車に乗ることができます。アプローチは、歩車分離で安全に配慮しています。
※エントランスホール完成予想図/記載の絵図は施工上、行政指導により実際とは多少異なる場合があります。※image/設計イメージイラスト
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